株式会社J-connect

「問活(といかつ)」コーチング

管理者向け

「問活」ワークショップ

「問い」が企業を変える

この厳しい時代に、あの会社はなぜ元気なのか?
変化の時代を生き抜く、新しい企業の育て方
「最近、世の中が変わってきたな」と感じることはありませんか?

今はVUCA(ヴーカ)時代。想定外の出来事が次々と起こり、昨日までの常識が明日には通用しなくなる──そんな時代です。
多くの企業が直面している課題があります。

これまでの成功体験や前例が通用しない
優秀な人材が辞めていき、新しい採用も難しい
社員が指示待ちになり、自ら考え動かない

でも、そんな中でも元気な会社があるのです。

その秘密は、「問いかける文化」にあります。

人は、問いかけられると自然と考え始めます。

「どうすれば、この会社はもっと良くなる?」
「自分たちの仕事の本当の意義って何だろう?」

──こうした問いに向き合うことで、社員一人ひとりが自分の答えを見つけ、行動し始めるのです。

対象

管理職
マネジメント職

回数

最短3回〜
12回まで

研修内容

オーダーメイド

研修形態

個人・団体
オンライン

改善・得られること

この研修で
期待できる効果

チェック

社員が自ら考え、行動するようになる

チェック

会議が活性化し、アイデアが飛び交う

チェック

人が辞めなくなり、採用もスムーズに

チェック

経営者が自分の言葉で経営を語れるようになる

チェック

社内の風通しが良くなる

研修内容例

Content

管理職としての判断と関わり方を整える

管理職としての判断と関わり方を整える

[ こんな課題を解決します ]

判断や指示の背景が言語化されていない

メンバーとの対話が表面的になっている

三角形
[ 研修内容 ]

・問いを通じて、自身の考え方や判断の前提を整理
・対話の中で、他者の視点に触れながら思考を深める

[ ポイント ]

ポイント01

答えやノウハウを教えるのではなく、問いと対話を通して、管理職自身が考え、気づきを得る。

ポイント02

日常の判断や関わり方を元にした対話で実践的。

チームとの対話を見直し、関係性を整える

チームとの対話を見直し、関係性を整える

[ こんな課題を解決します ]

会議や1on1で本音や意見が出にくい

指示や意図が、思ったように伝わっていない

三角形
[ 研修内容 ]

・問いを使って、対話の前提や関わり方を振り返る
・メンバーの考えを引き出す問いの立て方を体験する

[ ポイント ]

ポイント01

問いを変えることで、伝え方や聴き方が自然と変化。

ポイント02

チームとの関係性や対話の質を高め、職場環境の改善に。

VUCA時代

昨日の正解が今日の正解とは限らない時代
自分で考え、判断できる人材が重要

[ 必要とされる人材の変化 ]

正解があった時代

正解がない(VUCA)時代

言われたことだけを行う人

自分で考え、判断できる人 

守る、従う

疑う、こわす、 創造する

ロールモデルを作る教育

個性を引き出し、活かす教育

そつなくこなせる

得意なことが秀でている

事なかれ主義

変化を恐れない

勝ち負け (ディベート)

調和 (話し合い)

自分の中にある 「正解」 を見つけるために、 今こそ 「問い」 が必要です!

ご利用者様の声

Review

自分に自信がついたような気がしています 

小売業 管理職

質問に答えていく中で自分の気づきがありました。また、現状の再確認ができました。何か自分に自信がついたような気がしています 。自分が言う事で部下や上司がわかってくれる、良いように変わっていくような実感が得られました。

若手採用が前倒しで達成!

教育業 管理職

「SNSにも求人サイトにもお金をかけたけど反応がいまいち…」そんな悩みを抱えていた企業。問いを通じて経営幹部自身の「仕事への愛」を引き出し、それを採用活動に活かした結果、予定より早く若手採用を達成。離職率も大幅に改善しました。

自分自身と向き合う大切さを実感

教育業 管理職

頭の中で漠然と問題としてとらえていることを書き出すことで、自分自身でも問題の詳細を確認することができました。 慌ただしく過ぎる時間の中で自分自身と向き合える時間を持ち、立ち止まることの大切さを実感することができ、自分にとって何が大切か、何を大切にしているかを改めて考えることができました。 

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